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   <title>パソコン修理新宿中野杉並・パソコン修理と相談・格安料金</title>
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   <updated>2009-10-05T05:33:11Z</updated>
   <subtitle>パソコン修理・ウイルス駆除・各種PCトラブル解決はお任せ下さい。</subtitle>
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   <title>業務用パソコンの入替作業</title>
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   <published>2009-10-05T05:11:10Z</published>
   <updated>2009-10-05T05:33:11Z</updated>
   
   <summary>新宿区のパソコンサポート：法人N様 こちらは以前、PC修理で訪問させて頂いた法人...</summary>
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      新宿区のパソコンサポート：法人N様

こちらは以前、PC修理で訪問させて頂いた法人様。
今回はパソコンの入替です。
業務用の特殊アプリが多いため、入替を躊躇していたそうです。

今回は、お客様のお手を煩わせないようパソコンの販売から、設定全部行わせて頂きました。
業務環境の設定で、躓きそうなポイントは複合機のSCAN設定。VPN設定。証明書の移行等でしたがスムースに行き短時間で作業終了しました。

長年、古いパソコンを使っていたので喜んで頂きました。

      
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   <title>機密データの抹消（削除）作業</title>
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   <published>2009-05-27T12:13:45Z</published>
   <updated>2009-05-27T12:31:43Z</updated>
   
   <summary>新宿区のパソコン修理：法人F様 対象パソコンはAcerのデスクトップPC。 今回...</summary>
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      <![CDATA[新宿区のパソコン修理：法人F様

対象パソコンはAcerのデスクトップPC。
今回、お客様がご希望の作業はPC内データの完全抹消（削除）でした。
PC自体は廃棄せず、再利用をお考えとの事でしたので作業手順は次のようになりました。

専用ツールを使用してHDDの完全データ抹消。
↓
リカバリCDを使ってリカバリ。

お客様は、確実なデータ消去方式を強くご希望でしたので通常使用する<strong>物理フォーマット</strong>や<strong>米国防総省準拠(DoD5220.22-M)方式</strong>ではなく<strong>グートマン（Peter Gutmann）推奨方式</strong>を使用しました。

この方式の難点は、とにかく時間がかかることで160GBのHDDを消去するのに３日半程度かかりました・・・。

当然、現地で待機しているわけには行かないので、データ消去ソフトをかけて退出させて頂きデータ消去が終わった段階で再訪問の形をとりました。

再訪問後、リカバリをかけてパソコンが利用できる事を確認して無事作業終了となりました。]]>
      
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   <title>筆まめ Ver.14 プリント出来ない</title>
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   <published>2008-12-29T00:31:53Z</published>
   <updated>2009-01-22T07:26:23Z</updated>
   
   <summary>杉並区のパソコン修理：Ｆさん 筆まめで年賀状を印刷していると、２～３枚で印刷が止...</summary>
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         <category term="08 杉並区パソコン修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      杉並区のパソコン修理：Ｆさん

筆まめで年賀状を印刷していると、２～３枚で印刷が止まってしまう。
パソコンは、Fujitsu DESK POWER CE22D 2003年5月発売。
筆まめはバージョン14。
原因が分からず、とりあえず筆まめをアンインストールすることにしました。
住所録のデータフォルダの場所を確認。
Cドライブの直下にありました。
念のために、My Document にもコピーをしました。
プログラムの追加と削除から、筆まめ Ver.14を選択して、削除ボタンをクリック。
パソコンを再起動して、筆まめVer.14をインストールしました。
年賀状を印刷してみると、2枚印刷したらエラーで停止しました。
「昨年は問題なく印刷できました。」
「それから、何かソフトをインストールしましたか。」
「いいえ、何もインストールはしていません。」
昨年は印刷できて、今年はできない。
新たに、ソフトはインストールしていない。
筆まめVer.14は、今再インストールしたのに、印刷できない。

「なぜだろう？」
しばらく、考えました。何かが変わったから印刷出来なくなったのは確かです。
「もしかすると、Windows Update かも。」
マイコンピュータのプロパティから確認すると、Service Pack 3 になっていました。
試しに、Service Pack 3 を削除しました。
そして、印刷してみると、エラーにならずに印刷できました。
筆まめVer.14が古いので、Service Pack 3では対応できないようでした。





      
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   <title>ハブポートの電力サージ</title>
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   <published>2008-12-27T03:25:46Z</published>
   <updated>2008-12-27T03:40:52Z</updated>
   
   <summary>中野区のパソコン修理：Ｔさん Canon プリンタ ip4200 でプリントがで...</summary>
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         <category term="07 中野区パソコン修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      中野区のパソコン修理：Ｔさん

Canon プリンタ ip4200 でプリントができない。
年賀状を印刷しようとしたら、印刷エラーになってしまう。
一昨日までは、印刷できたそうです。

プリンタ ip4200 の状況を確認すると、電源が入っているのにオフラインになっている。
オンラインにしようとしてもエラーになる。
とりあえず、プリンタドライバを最新にする為に、Canon のホームページから最新版をダウンロードしてインストール。

次にプリンタのインストールをしようとすると、
「ＵＳＢデバイスがハブポートの電力の限界を超えました。問題を解決するにはこのメッセージをクリックしてください。」
と表示される。USBポートが壊れたようだ。NECのノートパソコンで3つのUSBポートがある。
デバイスマネージャーから、3つ表示されているコントローラーの1番上を無効にしてみる。
まだエラーは表示される。
2番目のコントローラーも無効にしてみる。残ったのは、1つ。
ここでエラーが消えました。
3つ並んだUSBポートの真ん中のポートが壊れてなくここにプリンタ ip4200 をつなぐことで、無事に印刷することが出来ました。
「これで、年賀状ができるわ。ありがとう。」
喜んでいただきました。


      
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   <title>XLG security が表示される。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc.sekaiheiwa.com/2008/08/xlg_security.html" />
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   <published>2008-08-14T08:38:38Z</published>
   <updated>2008-10-10T03:38:42Z</updated>
   
   <summary>中野区のパソコン修理：Nさん 「パソコンを起動すると、正常なデスクトップが表示さ...</summary>
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      <![CDATA[中野区のパソコン修理：Nさん

「パソコンを起動すると、正常なデスクトップが表示される前に「<strong>XLG security</strong>」というウイルスソフトのようなものが起動して、パソコンがウイルスに感染しているようなメッセージを表示する。
英語の表示なので、詳しくは分からないが、パソコンをスキャンするようにメッセージが出る。
さらに進むと対応したような画面になり、今後も使い続けるなら、購入するような画面になる。
値段は、$49.99 とりあえず買わずにOKで進むと、通常のデスクトップ画面が表示されるが、タスクバーにWindows セキュリティセンターに似た盾のアイコンが表示される。
そして、時々英語のメッセージが表示するようになる。」修理をお願いします。
<img alt="XLGsecurity" src="http://pc.sekaiheiwa.com/XLGsecurity01.jpg" width="350" height="257" />
この「XLG security」はウイルスというよりは、スパイウエアの一種だと思われます。
間違って購入する時に入力するカード情報を盗み出します。
まず最初にウイルスソフトをアップデートして、パソコンをウイルスチェックしましたが、当然ウイルスは発見されませんでした。

パソコンを調査すると sysutil.exe がこの「XLG security」を起動していることが分かりました。
そして、C:\windows\sysutil\ フォルダが作られその中に数種のファイルが存在していました。
レジストリエディタでsysutilを検索すると値が見つかったので、レジストリも書き換えています。
LANケーブルをはずして、uninstall.exe を実行してみることにしました。
その後にレジストリエディタを検索すると、値は消えていました。
C:\windows\sysutil\内のファイルを全て削除してから、再起動。
無事に正常起動しました。

今回のお客様の「XLG security」は、C:\windows\sysutil\ に存在していましたが、全てが同じ場所にあるとは限りませんので、よく調べてください。
また、レジストリエディタが分からない方は、分かる方に依頼したほうがいいと思います。

C:\windows\sysguard\ にも存在を確認しました。（9月4日追記）
C:\Program Files\sysguarder\ にも存在を確認しました。（10月9日追記）

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   <title>UxTheme.dll が見つからない</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc.sekaiheiwa.com/2008/07/uxthemedll.html" />
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   <published>2008-07-31T14:16:30Z</published>
   <updated>2008-08-14T09:13:26Z</updated>
   
   <summary>中野区のパソコン修理：Ｏさん パソコンは、NEC MA66H WindowsXP...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pc.sekaiheiwa.com/">
      <![CDATA[<strong>中野区のパソコン修理</strong>：Ｏさん
パソコンは、NEC MA66H WindowsXPです。
起動すると、C:\WINDOWS\system32\UxTheme.dll が見つかりません。と表示される。
ＯＫボタンを何回かクリックするとパソコンには何もないデスクトップが表示され、マウスポインタだけは表示されているが、マウスを動かしてもポインタは動かない。

修理作業：最初に行ったのは、パソコンをWindowsXPのＣＤから起動して、回復コンソールを呼び出してchkdskコマンドによる修復をしてみました。
1時間程で終了し、パソコンを再起動しましたが同じエラーが表示されました。

次に同じように回復コンソールを呼び出して、C:\WINDOWS\system32\UxTheme.dll があるかどうかを調べるとありません。
お客様はもう1台ノートパソコンを持っていたので、そちらを見てみるとあります。

expand コマンドでなくなったUxTheme.dll を修復することにしました。
expand d:\i386\uxtheme.dl_  と入力してEnter キーを押すと完了のメッセージが表示されます。
パソコンを再起動すると、無事に起動しました。修理の完了です。
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   <title>リカバリーディスクがありますか。</title>
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   <published>2008-06-23T00:44:06Z</published>
   <updated>2008-07-31T14:50:04Z</updated>
   
   <summary>パソコン修理：杉並区のSさん、Ｔさん、中野区のＩさん パソコンは、NEC Lav...</summary>
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         <category term="07 中野区パソコン修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>パソコン修理</strong>：杉並区のSさん、Ｔさん、中野区のＩさん

パソコンは、NEC Lavie LL900/E、ゲートウェイMX6132jなどで、症状はWindowsXPが起動しない。
パソコンの電源を入れると、セーフモードなどの選択画面が表示されて、どれを選んでも再起動してしまい、再び同じ画面に戻ってしまう。
何度試してみても同じことの繰り返し。

このような場合のパソコン修理は、回復コンソールを起動してから、chkdskコマンドで修復できることもありますが、100%ではありません。
修復できないときは、Knoppixで起動してから、バックアップ用のハードディスクをつなぎ、メールやお気に入りのデータ、マイドキュメント内の画像や音楽ファイルなどの必要なデータを取り出します。
その後に、リカバリーＣＤを使って、再インストールすることになります。

しかし、リカバリーＣＤを購入者が作成するパソコンの場合は、お手上げです。
パソコンが起動しないので、リカバリーＣＤを作成する事はできませんので、修理できません。
メーカーに連絡して、購入するしかありません。（およそ6000円～10000円位です。）

パソコンを購入したら、最初にリカバリーディスクがあるかどうかを確認してください。
ない場合は、購入者が作成しなければいけません。
パソコンが壊れる前に、すぐに作成してください。
作り方の手順は、パソコンマニュアルに書いてありますので、あせらずに読みながらすすめれば作成できます。
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   <title>Cryp_Tap-2ウイルスに感染</title>
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   <published>2008-04-13T08:13:15Z</published>
   <updated>2008-08-14T09:15:06Z</updated>
   
   <summary>港区のパソコン修理：Sさん パソコンDELL Inspiron 1420 Win...</summary>
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      <![CDATA[<strong>港区のパソコン修理</strong>：Sさん

パソコンDELL Inspiron 1420 Windows Vista がTROJ_VUNDO.CX2と亜種<strong>Cryp_Tap-2</strong>に感染したので、パソコン修理をお願いしますという依頼でした。
<strong>Cryp_Tap-2</strong>は世界でも感染報告が多いようです。

ウイルス被害報告 TOP 10（ワールドワイド）
（2008/3/27～2008/4/2の感染・発見報告を集計：トレンドマイクロ調べ）

   1. CRYP_TAP-2
   2. CRYP_NSANTI
   3. TROJ_VB.CEO
   4. CRYP_TAP
   5. MAL_OTORUN1

Cryp_Tap-2がウイルスバスターで検出されても、削除や隔離されないので厄介です。
検出のみとしか表示されません。

今回のパソコンでは、47ファイルにCryp_Tap-2が検出されました。
一つ一つを手作業で削除しました。
通常モードで削除出来ないファイルは、パソコンをセーフモードで起動して削除しました。

感染ファイルの場所は、以下でした。
C:\Users\Username\AppData\Local\Microsoft\Windows\Temporary Internet Files\Virtualized\C\Users\Username\AppData\Local\Temp\



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   <title>ディスク容量が不足する</title>
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   <id>tag:pc.sekaiheiwa.com,2008://4.540</id>
   
   <published>2008-03-30T02:05:50Z</published>
   <updated>2008-07-31T14:58:41Z</updated>
   
   <summary>新宿区のパソコン修理：Yさん Compaq nx4820ノートパソコンのCドライ...</summary>
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         <category term="06 新宿区パソコン修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pc.sekaiheiwa.com/">
      <![CDATA[新宿区の<strong>パソコン修理</strong>：Yさん

Compaq nx4820ノートパソコンのCドライブの容量が足りなくなり、メッセージが表示されるので修理をお願いします。
先日も、Sotecのノートパソコンを使っている方で同じ対応をしました。

2002年頃のノートパソコンは、ハードディスクの容量が20G程度になっています。
最近は、動画や音楽を保存する方が多く、CドライブとDドライブに分けてある場合でCドライブの容量が10G以下の時に、不足しがちになります。
動画、音楽の保存先は普通は、マイドキュメントの中にあるマイピクチャ、マイビデオフォルダになっています。
なので、マイドキュメントフォルダをCドライブからDドライブに移動することで対応できます。

しかし、今回のYさんのパソコンの場合は、マイドキュメントの使用量は1Gもありませんでした。
Cドライブ自体の容量が6Gしかありませんでしたので、Cドライブの容量を増やすことにしました。
ドライブの容量を変更したり、CドライブだけしかないパソコンにＤドライブを割り当てるソフトはいろいろと
ありますが、私が使用したソフトは、Knoppixにインストールされているqtpartedです。
こちらは、フリーソフトですが、問題なくパソコンのパーテション分割をしてくれます。

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   <title>VBS.PackFor.2 が検出される</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc.sekaiheiwa.com/2008/01/vbspackfor2.html" />
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   <published>2008-01-07T07:22:56Z</published>
   <updated>2008-01-07T08:04:27Z</updated>
   
   <summary>パソコン修理のお客様で、ウイルスソフトをインストールしていないお客様には ウイル...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pc.sekaiheiwa.com/">
      <![CDATA[パソコン修理のお客様で、ウイルスソフトをインストールしていないお客様には
ウイルスチェイサーをお薦めしています。<a href="http://www.viruschaser.jp/" target="_blank">ウイルスチェイサー</a>
ウイルスチェイサーをインストールしているお客様から問い合わせがありました。

「新年になってから、Yahooで検索をすると
ウイルスチェイサーが反応し、20個位のウイルスを発見します。
VBS.PACKFOUR.2
手動検索をして、見つかったファイルを全て削除しても
Yahooで検索をすると、再び発見されます。
Googleなどの検索エンジンでは、発見されません。
どう対応したらいいでしょうか。」

2名のお客様から電話がありましたので、これはおかしいと思いサポートデスクへメールしました。
翌日に回答がありましたので、報告します。

○回答――――――――――――――――――――――――――
ご質問承りました。
1.この度は、大変貴重なご連絡誠にありがとうございます。

今回お問い合わせいただきました
VBS.PackFor.2
につきましては、VBS(Visual Basic Script)で記述された不正プログラムです。

ウイルスチェイサーは強力なエンジンを搭載している為
ウイルスと類似した動作を含むファイルにつきましては、
ウイルスとしてユーザ様に報告を行う
ヒューリスティック検査を行っております。

今回ご連絡いただいている事象は、
特定の検索ページ（Yahoo）を使用して検索を行った際に実行されるスクリプトが、
当不正プログラムの動作と類似していたため検出されたものと思われます。

当事象につきましては弊社でも確認し、調査及び対応を行い該当のファイルが
問題のないファイルであることを確認しウイルスとして検出しないよう対処致しました。
再度、ウイルスチェイサーのアップデートを行っていただき、
最新の状態で、同操作（Yahooでの検索）をご確認いただけますようお願い申し上げます。

【ウイルスチェイサーアップデート方法】
画面の左下にあるタスクバーの「スタート」ボタンをクリックしてください。
「プログラム（または、すべてのプログラム）」->「Virus Chaser」->
「アップデート」を選択して頂きますとアップデートを行えます。
または、画面右下タスクトレイのウイルスチェイサーのアイコンを右クリックし、
「アップデート」を選択することでもアップデートを行えます。
――――――――――――――――――――――――――

早速、お客様に電話で説明をしました。



]]>
      
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   <title>データ実行防止エラー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc.sekaiheiwa.com/2007/10/post_17.html" />
   <id>tag:pc.sekaiheiwa.com,2007://4.511</id>
   
   <published>2007-10-29T06:43:45Z</published>
   <updated>2008-07-31T15:04:34Z</updated>
   
   <summary>練馬区のパソコン修理：Oさん パソコン修理の依頼は、DELL Dimension...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pc.sekaiheiwa.com/">
      <![CDATA[練馬区の<strong>パソコン修理</strong>：Oさん

パソコン修理の依頼は、DELL Dimension　4700Cです。
電源を入れて起動後、しばらくすると画面に
「データ実行防止 - Microsoft Windows 
コンピュータ保護のため、このプログラムは Windows により終了されました。 
名前: Windows Explorer」
のウインドウが表示されます。

お客様は、パソコンに新たにソフトをインストールした事もなく、今日、突然になったそうです。

マイクロソフトのサポートページを見ると
原因
Microsoft Windows XP SP2 では、ウイルスやその他のセキュリティの脅威による損害を防止するためにデータ実行防止 (DEP) 機能が使用されています。この現象は、これが原因で発生します。 
となっています。

解決方法
パソコンを起動します。
1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。次に、sysdm.cpl と入力し、[OK] をクリックします。  
2. [詳細設定] タブをクリックし、[パフォーマンス] の [設定] をクリックします。  
3. [パフォーマンス オプション] ダイアログ ボックスで [データ実行防止] タブをクリックし、[追加] をクリックします。  
4. [ファイルを開く] ダイアログ ボックスで、プログラムを見つけてクリックします。  
5. [開く] をクリックし、[適用] をクリックし、[OK] をクリックします。コンピュータの再起動を求めるメッセージが表示されたら、[OK] をクリックします。  

今回は、4でInternet Explorer をクリックしました。

<a href="http://support.microsoft.com/kb/875351/ja" target="_blank">マイクロソフトのサポートページ</a>

]]>
      
   </content>
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   <title>システムの復元が起動できない。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc.sekaiheiwa.com/2007/09/post_16.html" />
   <id>tag:pc.sekaiheiwa.com,2007://4.489</id>
   
   <published>2007-09-29T14:41:44Z</published>
   <updated>2008-07-31T15:08:52Z</updated>
   
   <summary>中野区のパソコン修理：Kさん DELL OPTPLEX740パソコンを使用してい...</summary>
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         <category term="07 中野区パソコン修理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://pc.sekaiheiwa.com/">
      中野区のパソコン修理：Kさん

DELL OPTPLEX740パソコンを使用しているKさん、「今朝から　データ実行防止、コンピュータ保護で、
WINDOWSが、うまく作動できません。修理をお願いします。」
ということで、確認すると、パソコンのデスクトップにあるアイコンが全て消えて1秒くらいすると
現れる。そして、また3秒位すると消える。これの繰り返し。

システムの復元をしようとしますが、スタートからプログラム、アクセサリとたどっていく途中で
画面が消えてしまい、システムの復元を起動できません。

そこで、パソコンを再起動して、セーフモードで起動しました。
今度は、デスクトップのアイコンは消えなかったので、システムの復元を起動できました。
今朝からおかしくなったので、一昨日のチェックポイントを選択して、実行しました。

パソコンは自動で再起動し、システムの復元が終了しました。
しかし、インターネットにつながりません。

もう一度、システムの復元を起動しようと思い、クリックしたところ開いたウインドウは
中が真っ白でなにもないウインドウで、システムの復元も出来なくなりました。

DELLのパソコンについているWindowsXPのCDは、修復インストールができるので、
修復インストールすることで、修理することができました。
      
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   <title>東芝　ダイナブック　CX/3214CMSWが起動しない。</title>
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   <published>2007-09-15T02:17:33Z</published>
   <updated>2008-07-31T15:15:19Z</updated>
   
   <summary>新宿区のパソコン修理：Tさん パソコン東芝　ダイナブック　CX/3214CMSW...</summary>
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      <![CDATA[新宿区のパソコン修理：Tさん

パソコン<strong>東芝　ダイナブック　CX/3214CMSW</strong>が起動しないので修理をお願いします。
電源を入れると、画面には

「次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、Windowsを起動できませんでした。
<Windows root>\system32\hal.dll 上記のファイルをインストールし直して下さい。」

と表示される。
WindowsXPのCDをセットしてパソコンを起動して、回復コンソールを起動しました。
現在のBoot.iniファイルのエントリを表示する為に次のコマンドを入力。
bootcfg /list

ところが、リストは表示されませんでした。
次に、HDDのチェックと回復をするコマンドを入力。
chkdsk c: /r

しばらくすると、回復に失敗のメッセージが表示されました。
データをバックアップして、リカバリインストールすることにしました。
Knoppix 5.1.1を起動して、2.5インチHDDをUSB接続し、マイドキュメント、お気に入り、
アドレス帳、メールデータをバックアップしました。

このノートパソコンもリカバリディスクは用意されていないので、自分でCDを買ってきて作らないといけないタイプでした。最近はこのタイプのパソコンが多く、今まで修理したお客様で作っていた方は、一人もいません。
販売店でしっかり説明してほしいと思います。

ハードディスクからシステムを復元します。<strong>ダイナブックCX/3214CMSW</strong>はキーボードの０（ゼロ）キーを押しながら、パソコンの電源を入れると復元メニューが表示されます。

１：ご購入時の状態に復元
を選択すると、つぎの画面が表示され復元が始まりました。
ところが、進み方が遅く10%位で固まった状態が続き、その後エラーとなりました。
3回行ないましたが、エラーで終了。パソコンを修理できませんでした。

お客様にリカバリCDをメーカーに注文して取り寄せてもらうように、お願いしました。


]]>
      
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   <title>小型自作ＰＣ Polo1000が起動しない。</title>
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   <published>2007-09-02T23:43:13Z</published>
   <updated>2008-07-23T12:33:02Z</updated>
   
   <summary>本日のパソコン修理：杉並区のTさん キューブ型の自作ＰＣ Polo1000が起動...</summary>
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      本日のパソコン修理：杉並区のTさん

キューブ型の自作ＰＣ Polo1000が起動しない。
電源を入れても、画面にはBIOSも表示されず、真っ黒のままです。
そして、DVDドライブとHDDから音がしています。
BIOSが表示されないので、マザーボードかCPUが壊れた可能性が高いと思いました。

とりあえずケースを開けて、各パーツを取り外して埃を掃除しました。
ビデオカードは挿さずにオンボードを使うことにして、CPU、メモリ、DVDドライブ、ＨＤＤを取り付けケースは、開けた状態で電源を入れました。
すると、問題なく起動しました。
ビデオカードを挿しても無事に起動しました。

直ったと思い、ケースを取り付けてしばらく様子を見ていると、OSがダウンして画面は真っ黒になってしまいました。
電源を入れ直すと、最初と同じで画面は真っ暗でDVDドライブとHDDから音がしています。
ふたたび、ケースをはずして電源を入れると、起動しました。
熱の問題があるようですので、とりあえずケースはつけずに使用してもらう事にしました。


      
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   <title>メールが送信できない。</title>
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   <published>2007-08-12T13:59:43Z</published>
   <updated>2008-07-23T12:32:36Z</updated>
   
   <summary>本日のパソコン修理：新宿区のSさん DELL Dimension でプロバイダは...</summary>
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      本日のパソコン修理：新宿区のSさん

DELL Dimension でプロバイダはDION を利用してメールを送受信している。
もう1つ、知人のサーバーにも別ドメインでメールアドレスを持っています。
この別ドメインのメールアドレスから、メール送信ができなくなりました。

原因は、多くのプロバイダが行っている迷惑メール対策のOutbound Port25 Blocking。
迷惑メールの多くは、プロバイダが用意するメールサーバを利用せずに、自分のパソコンにメールサーバを設置して、不特定多数に送信されています。
このようなプロバイダのメールサーバを利用しないメールの送信に対して一定の制限を加え、迷惑メールの送信を抑制する手法を Outbound Port25 Blockingといいます。
具体的には、メール送信時に利用される「Port25番（Port25)」および、メール送信経路を監視し、特定条件のメール送信を制限します。

解決方法は、ＤＩＯＮが用意した中継サーバーを利用することで送信できます。
relay-mta.dion.ne.jp を送信メールサーバーに設定して解決しました。

      
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